今週の妻有新聞最新号抜粋記事
中学再編、全市「1校」方針に
「みんなの学校プロジェクト」、最終報告は延期
十日町市
「新しい魅力ある十日町市立中学校」をつくろうと、中学校再編を市全体で検討する『十日町「みんなの学校」プロジェクト』(座長=雲尾周・新潟大学教職大学院教授)の第8回会合が先月30日、千手中央コミュニティセンターで開催。
2026年4月11日号
まちづくり 公開討論会2023 開催
2023年10月13日(金)午後7時00分開会
- 会場
- 津南町文化センター
- 討論会出席者
- 津南町議選立候補予定者
◆ 設問テーマに対する政策や考え方を述べて頂きます。
2023年10月13日(金)午後6時55分から放送開始します
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最新発行→2026年4月11日号記事一覧
- 1面
- 中学再編、全市「1校」方針に。「みんなの学校プロジェクト」、最終報告は延期、十日町市
- 314人が入学、十日町市立10中学校。創立79年の吉田は8人
- 「佐渡」ショット佐藤さんら3人展、松代棚田ハウスで
- 2面
- 町議会見解、17項目求める。ニュー・グリーンピア津南民間売却。町長案賛成・反対派に分かれ協議、今月末結論か
- 101年目、新たな一歩。十日町高入学式、新設クロス探究科は38人
- 「夢の実現」踏み出す。津南中等校21期生、広域23校から74人が
- 3面
- 看護師への一歩、決意を胸に。県立十日町看護専門学校、7期生23人入学
- 10年目の善意リレー、ひとり親世帯の高校生に奨学金、今期89人に
- 人権教室や人権作文の審査も。退任の金澤さんにも感謝状を贈呈、人権擁護委員
- ピンチを好機に十日町商工会議所、西方会頭が「未来永劫輝く市に」
- 4面
- ご神木スギでアロマ「森の応援団」が蒸留体験。神宮寺に16人、香りを楽しむ
- ピッカピカ232人、十日町市17小学校入学式、十日町小は21人が入学
- 1人の入学、拍手で歓迎・飛渡第一小学校。2年ぶりに庭野くん、緊張の面持ちで
- 交通安全を祈って、十日町交安協川西女性部がお守り
- 反射材付バッグを、水沢小で新入生に贈る
- さよならファイブ・コメッツ
- 5面
- 子どもが「創る」、豪雪地のチャレンジ。9年間の義務教育学校「さかえ小中学校」。全校63人でスタート新潟市からの教育移住も
- NGP賛成議員が緊急報告書「出すのが遅い」「良い案と知った」「議員意見表明は大事」「保身だ」住民意見は様々
- ラストシーズン開始。上郷小22人、芦ヶ崎小30人、津南279人で
- 芦ヶ崎小入学式152年の歴史で最後の新入生2人
- 津南小入学式元気に「ハイッ!」51人迎える
- 津南中学、夢に向かい挑戦。31人が新入学
- 6面
- 豪雪災害が縁、都心の雪桜20年。GO雪共和国―八重洲・日本橋地区で6月城東小屋の田植え時に記念交流会を
- 伝統の味あんぼ。栄村こらっせで体験
- 掘って掘って掘りまくれ。雪下にんじん掘り競争171人出場、大村建設チーム3連覇
- 第26回苗場酒造まつり、人気の輪投げ。第2新蔵公開も
- 7面
- 妻有地域、はやくも消雪。十日町試験地は4月6日に
- 「てんやく絵本」十日町情報館で。12日まで展示会
- 雪像の副賞をエンゼル妻有に。21世紀に羽ばたく教師の会が
- 新潟市美術館で「戦後80年戦争と子どもたち」企画展
- 8面
- 牧野の殿様も泊まった「繭壁」も。国重要文化財の星名家住宅の文化財公開
- 春の全国交通安全運動で50年間無事故ら表彰。児玉さんら33個人団体に
- 「ごみで人が見える」。お笑い芸人マシンガンズ滝沢氏が環境講演会